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アシッドベース音源探しの旅の果てに

ハード・ソフト問わず、Rebirthの後釜になるアシッドベース音源を色々捜してきましたが、最終的には
下記2点のどちらかに落ち着きそうな感じになってきました。

・AudioRealism Bass Line (ABL)
・D16 Group Phoscyon

どっちも音色はRebirth以上の再現度で、ディストーション搭載、パターンシーケンサ搭載のモデルです。
値段的には後者が半額なのですが、ディストーションの歪み具合は前者の方がいい感じと、結構迷ってます。
前者は近々Ver.3が出るとのことで、イントロセールも期待できるかな?と様子見してます。
後者の方も、たまにセールをしているので、運がよければ安く買えるかもしれないとこれまた様子見。

ハード音源も色々見てみましたし、EA-1でもアシッドベースが出せるので、どうしようか考えたのですが、
ソフト音源での利便性を考えると、手軽さを重視した方がいいかなと思ったりもしまして。
(EA-1のベースはかなり凶暴な音で結構気に入っているんですが、録音が手間なので最近出番がないです)

AIRA TB-3も悩みましたけど、ライブをやるわけじゃないし、フィルタの自己発振の挙動に違和感を感じたので、
結構悩みましたが候補から外れました。(音自体は自己発振の挙動以外はいい線行ってると思うんですけどね)
値段的にも結構割高な部類ですし(実機TB-303に比べりゃ安いもんですが)

ただ、Sylenth1やOmnisphereでアシッドベースを作っても結構いい感じの音が出るので、手持ちソフトで賄うのも
選択肢として残っているんですよね。(特にOmnisphereはフィルタの種類が豊富なので)

どうしたものかと考えて、とりあえずセールがあれば考えるといった所に落ち着いてます。
サマーセールからブラックフライデーにかけて、楽しみのような、余計な出費をしそうな、そんな感じです。

サークルHPが完成しました。まだ未完成の部分もありますが。
http://lsnd2dat.web.fc2.com/
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